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![]() コーヒールンバの駄事争論から 勝手に取ってきちゃった画像です。 これ有名なんですかね? 遅れて流行に乗ってきた気分です。 でね これ、ちょー共感したんですよ。 いやぁまさにその通りだなって。 もちろん全ての人間がそうではないですけれど ほとんど当てはまるんじゃないかな?って。 そこで これを見てから3分後に J君とY君ともしゃもしゃっ子君に 「ちょー共感した どーよ?」 って送ってあげたんです。 どんな返事来るかな? ってわくわくしてたら、もしゃもしゃ君から 即効で返事が。 「すまん。昔から知ってるわ、これ」 再開早々から 何を言い出すんだ、コイツは? いやいやそうじゃないんだよ。 私が言いたかったのは"共感した"ってことであって お前がいつ知ったかなんぞ だれ一人として求めておらん。 私が送ったメールの "どーよ?"って部分の意味 『知ってた?』って意味じゃなくて 『How about you?』って意味なんです。 なのになんで私が感動メールを送った返事で 哀れみを感じながら 謝られなきゃなんないの? のび太 「ドラえも〜ん! ジャイアンにイジめられたよ〜! なにか仕返しする道具ある?」 ドラえもん 「ごめん、そのコトは しずかちゃんから聞いてたから もう知ってるわ。」 ってアホか! 欠席授業日数が100を越え 卒業がままならなくなったもっしゃ君でした。 頼むから頑張ってくれよ!! どうもこんばんは。 ホント久しぶりです、リュウです。 もう最近は全然忙しさが消えちゃって むしろ物凄いヒマになっちゃって。 それでホントヒマだから ずっと前に別れた元カノに電話したんです。 「まぁどーせコイツのことだから 男もできねぇで同じくヒマ人なんだろう。 仕方ねぇから電話してやっか!」 なんて思って電話したら 立派にバージン爆破してました。 別に他の男になにされようがどうなろうが もう私には全く関係の無いことなんですけれども、 私と付き合ってた頃には 「S●Xなんて、付き合ってすぐに するものじゃないよね」とか ほざき上がっていたくせに。 「付き合ってどんくらいで?」 って聞いたら 見事1ヶ月だもんな。 私と付き合って1ヶ月ごろって言ったら 手つないで歩いてた頃だからな。 もう女なんて信じらんない! 不潔よ不潔!底辺だわ!! とか 信じられない心をお持ちの 腐れババアをいつも 相手にしておきながら、 改めて思うようなことでは ありませんでした。 まぁその腐れババアなんか 信じようと思って信じれるものではないですからね。 ってことで今日は そんな腐れババア、マスカーと そこにたかるアリ共の話を少ししようと思います。 まずはマスカーのお話。 昔々、あるスーパーに 一人のおばさんがいました。 それが物凄くブスでして いやホント信じられんブスでな。 救いようがないブスだったんだ。 そこのスーパーに ある少年Rがいました。 そのスーパーの新人アルバイト生のようです。 Rは普段、よく人の顔を観察しちゃう人でした。 ブスだろうが美人だろうが とにかく観察しちゃう人でした。 なので、人の顔を見ると 「ブス!」「美人!」では終わらず 「あの子はブスだけど、良い眼をしている」 「あの人は美人だけど、鼻の形が少し変だ」 「あれはブスだ」 など、細かいとこまで観察するのでした。 その少年Rが、さきほどのおばさんを観察しました。 それが見れば見るほどブスでして。 ホント迷いなくブスっていえる顔立ち。 どのパーツを見ても見るほどブスでした。 ある日、その少年とブスが 二人組みでレジを任されることになりました。 少年は嫌だったけれど 上からの命令には逆らえず 我慢しながらレジをしていました。 そこにほのかに加齢臭だかなんだか 知らねぇんだけれど ちょっとずつちょっとずつ 臭ってきてんだよ。納豆みたいなのが。 そういえば、このブスがレジをするところを見るのは 初めてに等しいものでした。 そこである一言を思い出しました。 ブス「お客様の商品の取り扱いには充分に気をつけてください」 ブス もといブタ風情が 人間に生意気を。 人間にそんなことを言えるブタ。 その腕はいかほどのものか!? と。 ちょこっと隣りを覗きました。 ドスン! ド、ドスン!! 商品の体重が重いようだ。 次々とカゴへ落とされる商品から デブがイスに座った時のような音が 次々と聴こえてくる。 錯覚か?幻聴か? しかしそのブスは 少年が失敗して商品を落とした時とは違い 威風堂々をやってのけている。 特にそんなに重そうではない商品から デブが階段を下りた時のような音が わんさかと聴こえてきているのだが 「それがなにか? 商品を運んでるだけですわ」と 醜い面ほころばせて手を動かしている。 それに対するお客様は その恨みなのかどうなのか お金にツバを付けて渡してくる。 そして「袋要らない」を口答。 前も言った気がするけど 他の人も使うお金にツバをつけるとか 人間としてなかなか間違ってる行為だし、 「袋要らない」はレジ前にあるカードを 出してもらわないと困るのである。 さらに、そのツバと口答攻撃は 全て少年にのみ被害が加わる。 隣りのブスは安全地帯。 なかなか人を舐め腐っているようである。 人に言ったことは自分では守らず 自分に被害が来ないところでは 思う存分商品を荒く使いまわす。 なにより怖いのが その行為によって怒りを覚えたお客様が 醜い顔面から発する 眩しくない黒い光放つ笑顔により 好意を覚えてしまうのである。 その後、その少年は ブスの笑顔なぞ一度も 見ることが出来ずに グチグチといびられ続けるのであった。 完 お客様の前では笑顔。 従業員に対しては悪魔。 あと商品に対しても悪魔。 そこから付けられし、この物語の名前が 【プットマスカー】 『仮面被り』という意味の、後に マスカーと略される名であった! 慣れない書き方で もう1時間も書き続けてるんで 今日はここで終わりにします。 次の更新は、またものっそいヒマになった時で☆ では、また会いましょう♪ コメントは掲示板までどうぞ♪ ◆◇掲示板◇◆ 人気Blogランキングへ
先日、私にとってとても嫌なものを見つけました。 人気サイト泣かぬなら殺してしまえホトトギス(以下:泣かぬなら)が また人気サイトnumeriの日記をパクったっていう内容のスレを たまたま見つけてしまったんです。 そのことについて、ひたすら書きまくりました。 泣かぬならとnumeriを知ってる人は 読んでみてはと思います。 知らない人が読んでも全然面白くないと 思いますので、知ってる人のみ読んでください。 もしかしたら、numeriファンの人には 気分を害される内容かもしれません。 それを承知で読んでくださいませ。 ではこちらからどうぞ。 |
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