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2007年 7月2日


では、対決シリーズ第一弾!
どうぞ!











先日、あまりにもヒマだった。
物凄いヒマだった。
めちゃくちゃヒマだった。
簡単に言おう、ヒマだった。


そんな中、ヒマを持て余す道具は
右手にあるせんべえと
目の前にあるパソコンのみである。

マンガという手段もあるが
私が持ってるマンガはほとんど
30巻以上のものなので
ヒマを持て余すどころか、睡眠時間持て余せない。



ってことで、パソコンでネットサーフィンでも
してみようと思った。






一時間後



あるチャット場所を見つける。
久しぶりにやってみようかな と思って
部屋を選んでいると
ふと横に面白そうなものがあった。





『出会い必至!』





マジでか!





去年の夏に彼女と別れてから約1年、
出会いという出会いは全くなかった。
J君語でいえば『カオス』だった。
うわ、キモ。こんな言葉よく使えるな。



まぁもちろんこんなところで求めたところで
マシな出会いがあるとは思えないが
ただいま私、ヒマである。

このヒマさが、通常の脳の動きをにぶらせ
『出会い必至』という言葉があまりにも
魅力的に見えてくるのである。



さて、見てみようではないか…












出会い系みたいなもんだと思ってたから
もっとド派手に、誘ってくるもんだと思ってたら



色の無い、広告だらけの質素。

『出会い』どころか

『マウスのクリック』も求められそうに無い。






こんなところで大丈夫か?
本当に出会い必至なのか?



むしろ広告が必至だぞ。





なんて思いつつも、画面をスクロールさせる。
すると、ちょっといけばある。あるではないか。
老若男女が出会いを求めまくりである。

よく無料の場所で、これだけ人が集まるものだ。
約5分ごとに欲望で固まった人々が
新規投稿して、出会いを求めるのである。

そう、ここは掲示板のようなものだった。



掲示板に名前、高校○年生、住所の記載場所があり
その下に自己紹介をする場所がある。

そしてその横にはメールをするとこがあり
即効で相手にメールを送ることができるのだ。
なるほど…これならば出会いはあるな。


しかし、コイツらはホントに欲望の塊ばかりだ。





女『カッコいい人募集☆』

男『可愛い人募集☆』

女『エッチな話ok♪』

男『誰か夜遊べる人!』

男(?)『カッコいい人!?』





ったくどうしようもないやつらだ。
そんなに固めた欲望に、誰が集まってくるというのだ。

と、思いながら新規投稿した私であるが



フフ、コイツらとは違うのだ。
私とコイツらと、格の違いを見せてやったのだ。
見よ、我が素晴らしい文章を!





名前:リュウ

高校:2年生

住所:東京都

文章


「さぁ、えんがちょ!」



これで誰も来なければ

私は人生を止めざるを得ないであろうか?







まぁ期待と不安を五分五分で分かち合いながら
さらにネットサーフィンを続けていると、着たぞ。
メールが届いた届いた。これは凄い。

ふむ、相手はひとつ年上のようだ。






「掲示板から来ました。良かったらメールしてくださぃ♪」





ほう、わざわざご丁寧に敬語使ってるじゃないか。
しかも「掲示板から来ました」と
その前にプロフィールが載ってるから
一目で分かるというのに、わざわざ
言ってきてくれてるのである。

最後の「ぃ」なんかもちっちゃくしちゃって!!!
もうこれは間違いなく世界一の美女で決まりであろう!!




「メールありがとうございます♪よろしく☆」





よし、無難だ!
きっとすぐ返事がくるはず!






件名:メールありがとう♪

「返事もらえて嬉しいです。これからメールで仲良くなりたいな♪レイって呼んでね☆」






レイちゃんか、むほほ。
とても可愛い名前をしてるではないか!
すぐさま返事だ!







「こちらこそ嬉しいです♪リュウって呼んでね☆」





まぁ忘れたがこんな感じで返した覚えがある。
どうだ!






件名:とりあえず自己紹介するね♪






ふむ、自己紹介は大切だ。
まだ詳しいことはなにも知らないのだからな。
今知ってることは、確か高校3年生の東京住み…







「身長は162で、体重は秘密です(>_<)歳は22です♪
 まぁまぁスタイルはいいほうだと思うよ♪特技は料理かな♪
 あっ!住んでる所は秘密ね!(笑)」







…………………………………………

…………………………………………

…………………………………………

…………………………………………

…………………………………………











































































































































































































































ど、ど、ど、ど、どない反応


したらええねん!?









高校3年生…
高校3年生…
高校3年生…
高校3年生…
高校3年生…
高校3年生…
高校3年生…
高校3年生…
高校3年生…
高校3年生…
高校3年生…
高校3年生…





「住んでる所は秘密ね!(笑)」は

ダンボールにでも住んでんのか?

このアバズレが。







いやぁこのショックは大きい。
なんせしょっぱなだからな。

いろいろ期待してたもんが
3秒くらいで見事に崩れていったからな。



ってかコイツ、どれだけ頭弱いんだ?
イキナリ4歳もサバ読みされて


まぁ実際は20歳くらい

あるんだろーけど。




そんだけサバ読みされて
音信不通にならないやつがいるのか?

ええい!こんなもの止めちまえ!!







と、ここまで思ったのがその時。
それから月日は経ち………















(キーボードでカタカタ打ってる感じで)

20XX年 6月23日 たぶん土曜日




『ヒマ地獄』 襲来!!






このヒマを持て余せるのは
右手にあるハイチュウと
目の前にあるパソコンのみである。

マンガという手段もあるが
私が持ってるマンガはほとんど
30巻以上のものなので
ヒマを持て余すどころか、睡眠時間持て余せない。



ってことで、パソコンでネットサーフィンでも
してみようと思った。





が、ここで思い出す……






わかがえる記憶…
よみがえる気持ち…
わきあがる感情……



私は何をした。
私は何をされた。



打ち砕かれ
絶望が身体を襲い
崩れ落ちたあの日………











復讐せねば!!






時は流れた…

しかしそんなことは問題ではない。



私はここに立つ。

ここで、あの日の報いを…







そう。
大げさに書きましたが


推定38歳のババアが

高校3年生を装ってメールしてきた

次の日の出来事である。






復讐に燃え
復讐に燃え

我を忘れて怒り任せに打ち込んだ。



この火が消えぬ限り
あの日を忘れぬ限り


我は思いを忘れず
我は思いをとどめず


ただ、あの日の絶望と、怒りを胸に


そう、ただ、あの日の気持ちを胸に


今ここに……我………




いざまいる!!





相手が40のババアだと分かった時点で
もうすでにパソコンを開く気力など
完全に失った管理人。
しかし



いかん!
このままやられるわけにはいかない!



完全に晒しまくって

笑いものにしてくれるわ!!





と、決心して再度メール開始!
って自己紹介の時点で

一番のネタになってた

気がしますけれど




私は諦めません。
もっとコイツにボロを出してやります。




と、とりあえず返事。




「そうなんだ♪料理得意なんだね☆」




よし、送信。
きっと男もいない寂しいババアだろうから
すぐに返事が来るであろう。


まー40代独身をいきなり暴露されて
返事が途絶えない男にちょっと興奮して

返事が出来ない状況かも

しれませんが。





とにかく私には
きさまなんぞに時間を使ってるヒマはない!
さっさと返事よこせ!!






新着メール1件



着たっ☆




件名:ちょっと話聞いてくれる?


「この前ね、直アド教えたら誰かがインターネットで
 私のアドレスを公開したみたいで、
 変なメールとかイタ電とかいっぱいかかってきて。。
 やっぱりすぐ教えるのは良くないよね。。
 実はこの携帯も友達のなんだ。」





ほう、なるほど。
いろいろ突っ込みたいことはある。
みなさんはもう突っ込んでるだろうけど
とにかく先に言わせてくれ、死ね♪




さっき思いっきり萎えた状態から
必至に返事をしてやったというのに


件名の時点で完全にシカト。

私の5分は無駄にされました。





どうせこんなふうにシカトされんなら

「で?」で

よかったじゃねぇか!





そして次に本文、なになに?




「この前ね、直アド教えたら誰かがインターネットで
 私のアドレスを公開したみたいで、
 変なメールとかイタ電とかいっぱいかかってきて。。」




技術は進歩したようだ。

とうとうハッカーは

相手の携帯のメールアドレスから

電話番号も割り出せるように

なってしまったのだ。






それとも、
メールアドレスに、自分の

電話番号を載せていたのか?

どんなアドレスだったのだ?











09012345678_karesibosyu!@docomo.ne.jp










このサルが!







そして




「やっぱりすぐ教えるのは良くないよね。。」



と、サルなりに反省。

うんうん、一応知能はあるようで
ちゃんと反省してるんだな。偉い偉い。



って私には普通に

直アドで送ってきてるんだけど?





ァレ?おかしいぞ?
なんて思って続きを見たら





「実はこの携帯も友達のなんだ。」






「なんだ。」

   じゃねぇよ!!


「友達のなんだ」

   じゃねぇよ!!





さっきの反省はなんなんだ?
全く意味を持たなかったのか?
それとも


『友達ならネットに晒されて

迷惑メール着ても、きっと大丈夫☆』

って考えなのか?

明日のニュースが気になるよ。






まったく酷いヤツだなこのババアは。
20歳サバ読みするだけあって
脳みその方が200歳くらいになっておる。


さて、これにはどう返事したらよいのだろうか…
というより、私がなにか返事をしたところで
このババアは私のメールを
読んでくれるのだろうか?





「あっそ」






送信。


新着メール1件





件名:さっきの話の続きなんだけど





やっぱり読んでないんだな。






「それで友達に相談したら
 もう直接教えるのはダメだよって言われて、
 その友達が教えてくれたんだけど、
 携帯の転送サービスのアドって言うのがあるんだって。
 もし交換するならここならお互い安全らしいから♪
 わたしもプライベート専用のメェルボックスを作りました♪
 うそ臭いけど本当だよ!だからそこで教えるね(^o^)丿」





うん、長い。
長いのであんまり読まなくていいです。
ちゃんと解説します。



まぁつまり。

さっき言ってた

「この携帯も友達のなんだ」

の、友達に相談してみたんだろう。

他にも友達がいるかもしれないが



サルと融合をかましたババアに

多数の人間の友達が

いるとは考えにくい。

まず間違いないであろう。






そしてなんだ。

「もし交換するならここならお互い安全らしいから♪」

だと。

これを訳すと


『友達のアドレスは

完全にネット界に晒しちゃうけど

私だけは安全な場所で

キミだけに教えちゃおう☆』





"死ね"しか思いつかんわ!







どれだけわがままなのだ。
友達には

「この前晒されちゃって、イタ電とか迷惑メールとか
 いっぱい着ちゃったから怖いの。
 だからあなたのアドレスでメールさせて♪」

と、ねだりにねだりまくり、ねだり倒し。
一方的な交渉が済んだところで
出会い系にて相手を探し
見つかったと思いきや


「わたしもプライベート専用のメェルボックスを作りました♪
 だからそこで教えるね(^o^)丿」




幼児並みのシンプルな顔文字と共に

相手にも専用メールボックスで

アドレスを交換するように強要。




これに断ればどうなるのだ?




ブタのようにわめき散らして

醜い自分身体の写メでも見せつけ

私をノイローゼまで追い込むのか?






ぬぅ、そう考えると
ここは断れないではないか。

まぁ私はパソコンでメールしてるから
いくら来ようが、シカトすれば問題ないのだがな。


その写メを、パソコンが

"ウィルス"とみなして

ハードディスクがやられるかもしれない。





くそぅ、ここはとりあえず承諾してみようか。




「分かった。どこで?」




送信。


新着メール1件





件名:これこれ(^○^)♪

「http://www.pop33.net/?k208ここにレイの番号と
 メアド載せてあるから登録して見てね^^;
 あっ!名前はそのままのせてるからすぐわかると思うよ♪
 わがままな女でごめんね。改めてよろしくね☆
 じゃあ待ってるね♪」




うん、見なくても分かるんじゃないかな?



どこが個人用だ!?




登録制の個人用メールボックスか?
みんなに登録してもらって
その中から厳選して、メールするのか?


謎が深すぎる。





それにこういうのは
パソコンで見るのはあまりにも危険なのだ。

いきなり登録画面に行って
勝手に登録完了とか言い出して
スパムやらなんやらが大量にくる可能性がある。

そこにウィルスでも送られたら
か弱い私のパソコンはイチコロである。
なんとしてもそれは阻止せねば…



ってことで

思い切って携帯から

見てみることにしたのだ!





携帯での悪徳サイトでは
よく電話番号などが調べられ
Cメールが着たり、やくざっぽい男から
架空請求の電話が着たりする。

まぁそんなサイトはもはや数少ないし
もしそうであったとしても


我がネタサイトへ

悪徳電話が来るのならば

とても大歓迎である。






さぁ見よう!
ポチっとな。





…………………………
…………………………
…………………………




まぁ最初に見えたのが


『20歳以下立ち入り禁止』

でした♪

拒否られちゃった♪♪






これでは、もし私に本当に
登録する気があったとしても
できないではないか。

とりあえず報告だ。
どうすれば良いのか聞いてみよう。





「20歳以下ダメって書かれてて入れないんだけど
 どうしたらいいのかな?」





送信。





彼女の個人用サイトなのだ。
きっと良い解決策をくれるであろう!

ってか、友達募集掲示板的なところは
思いっきり『高校生用』と書かれてあるのに



20禁のサイトへ

招待するのがおかしいのではないか?

気付かなかったのかな?






新着メール1件




まぁいいや。
とにかくアドバイスを聞こう。





件名:携帯で見てるよね?





ほう、とにかく確認だ。
これは携帯用サイトなのかもしれない。
まずは携帯で見てるかを確認したのだな。
うんうん、良いお返事である。





「携帯で見てるよね?
 たぶんPCからは見れないんじゃないかと思うけど
 もう一回送るねhttp://www.pop33.net/?k208」





やっぱり読んでないな。

私のメール読んでないな?

読んでないな。






しかしこのままでは登録できないのだ。
ここはしつこく聞くしかなかろう。
何通も送って、イジでも見てもらおう!





「20禁だからできないんだけど」

「まだ17歳なんだ。だから見れない」

「登録できないよ。20歳以下ダメって書いてるもん」

「これどうすればいいの?17歳なんだけど」

「高校生はダメみたいなんだけど」

「このサイト、PCで普通に見れたんだけど」

「ブタ」

「まだ20になってないから登録できないよ」

「どうすればいい?登録できません」

「ぼくはしにませぇ〜ん」







よし、これだけ送ればきっと見てくれるだろう!
さすがに見てくれるはず!
そこまで酷い人間ではないはずだ!

40歳の意地を見せろ!
人間であることを証明してみせろ!
独身なんか気にするな!
男の目が悪いのだ!


さぁ、答えを我にくれー!!!





新着メール1件




件名:登録してくれた?




もう、

もう本文読まなくていいや!!









「無理、アホ」







送信。


新着メール1件





件名:やっぱり。。。


「こういうのって怪しく思われちゃうのかなぁ。
 まぁ怪しいのかな。
 信用してあげられなかったレイも悪いよね。。。
 でも最近はこういうところで交換するのが当たり前らしいから^^;も
 し嫌な気持ちにさせちゃったならごめんなさい。。。
 でもいっぱいメールできて楽しかったよ(^o^)丿
 寂しいけど。。。ありがとねっ☆」





おっ☆
ちゃんと説明が着たではないか♪


って思ってたのは2秒。




「こういうのって怪しく思われちゃうのかなぁ。
 まぁ怪しいのかな」



って怪しいのはお前の醜さなのに

なんでサイトのせいにしてるんだろうか。






「信用してあげられなかったレイも悪いよね」




私が信用される立場だったのか!?

ぇ、どこで!?






そして最後



「でもいっぱいメールできて楽しかったよ(^o^)丿
 寂しいけど。。。ありがとねっ☆」




今までの9通が、この人にとって

"いっぱい"だったらしく

なんか名残惜しく

別れを告げられちゃいました。







なんだろうこれは。。
喜んでいいのかな?
悲しむところなのかな?



あぁ悲しむ要素は無いか。







ってところで
最後まで頭の弱いサルさんとのメールは
終わりになりました。



それでも返事はしたほうがいいかな と
一応最後に送ってあげました。






「こっちこそごめんね。
 ホントはキミのこと好きだったんだ。
 もっと早く出逢ってれば
 なにかが変わっていたかもしれないね。」





よくあるマンガのシーンで完!


彼女からのメールは途絶えました………


























ふう。
なんか疲れたな。
風呂にでも入って、さっさと寝よう。





ザパーン





ぁー良い湯だった。





新着メール1件


ん?
友達からかな?






件名:これで最後にするね‎


「これで最後にします。どうしてもあきらめられなくて。。。
 でもあんまりしつこくするのも嫌だから、
 本当にこれで最後にします。
 もし交換してくれたら今すぐにでも
 電話で話したりしてみたいです。
 でもまずはメールからだよね?
 そんなこと思ってるのレイだけかな。。。
 最後にもう一回いれとくね
 http://www.pop33.net/?k208だからね!待ってます♪」






このブタがぁぁぁぁぁぁ!!!











このしつこさには脱帽です。
最後の最後まで、彼女はブタでした。











「しつこいんだよ、ブタが。
 ってかなんだ。思いっきり出会い系の誘いじゃねぇか。
 んなこたぁはなから分かってんだよ。
 それともコイツ、いける!とでも思ってたのか?
 その醜い脂肪たるませて、思ってたのか?
 お前にいけるのは、せいぜいおにぎりくらいだろうが。
 一生おにぎり食ってろ、この脂肪が。
 良いか?頭まで脂肪がかかってきてるみたいだから
 ひとつ教えといてやるよ。
 まず、携帯がほぼ当たり前となった現在に
 件名を100パーセント入れてくるブタなんぞ
 お前くらいしかいねぇんだよ。
 なにが『自己紹介するね♪』だ。
 自己紹介じゃなくて"お勧め料理紹介"に
 なっちまってるじゃねぇか。
 てめぇどこの肉だよ。国産か?地球外か?
 それとな。どうせ多数相手にしてるから
 最初からメール作ってて
 それを機械みてぇに送ってるだけなんだろうが、
 相手をだます気があるなら
 せめて相手の返事になるようにくらいするんだな。
 『1足す1は?』『アンパンです』じゃダメなんだよ。
 それくらい覚えとけよ、アンパン。
 次俺をだます時は、もっと巧妙なテクニック使うんだな。
 俺に教えてもらってるようじゃまだまだだ。
 ついでに脂肪減らして、せめて人間の身体にしてから
 写メで相手を誘惑できるくらいにするんだな。
 まぁ肉がグラム単位で減ったところで
 ゴキブリからフナムシに変わる程度だが
 B専相手ならずいぶん良いセンいくんじゃないか?
 なぁ?ブタ。
 ちゃんと次回までに痩せておけよ。地球外。」







これを、ツールなんて無いので
頑張って効率の良い方法で1000通大サービス

差し上げてまいりました。




ツールなら3秒なんだろうけど
あいにく持ってないからなぁ。

普通に2分くらいかかってました。
まぁそんなに大変じゃなかったけどね。





ってことでこの40ババアのデブザル。
今友達の携帯はてんやわんやになってて
討論もきっと凄いだろうから
もう返事は来ないと思いますけどね



次着たら、今度はもっと頑張って

5000通くらいのサービスを

差し上げようと思います。






携帯内のメールは
『思い出』を微塵にも残さずに
全て消え去っていくことでしょう。
楽しみですね♪












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